2020年02月22日

薪ストーブを使って9年 其の13

薪作りの道具として

軽トラック、チェンソー、仮払機

斧、リフティングトング、ティンバージャック

保護手袋、保護ズボンなどが必要で他にも手入れ道具も必要になります

チェンソーなどの道具はホームセンターで販売されているものでは力不足です

薪作りは木を伐採する以上に多くの回数を玉切しますのでプロ用のものを買う事をおすすめします

チェンソーのプロショップは札幌にはないので(あるかもしれませんが私は知らない)

メンテナンスや調子の悪い時の相談なども大変です

あとそれなりに高価です

薪作り道具の購入維持管理費を考えると薪を買うのも自分で作るのもかかるコストは変わらないかもしれません!

怪我するリスクも高いので購入する方が安心です

私は山の活性化と環境保護の観点から間伐などを行って温暖化防止に努めたい意志があるのと

山にいるのが好きなので道具代は遊興費と考えています

好きな事をしながら我が家のエネルギーをつくれるなんて幸せです

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posted by ジョン at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 薪ストーブ
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